令和元年オール京都 結果


京都府ビリヤード協会

開催日 ;令和 元年8月18日(日)

開催場所;ビリヤード『 Y’s 』

参加人数;92名

要項  ;US9ボール(A級5セット、B級4セット、C級3セット先取)

コメント;

今年は92名のエントリーを頂き3会場での予選開催となりました。

猛暑の中、決勝会場の『 Y’s 』には32名の選手が集まり気温に負けぬ熱い試合が繰り広げられ、決勝には『 Y’s 』の橘田選手と『 LAZY 』の森下選手が上がられました。

1セット目から森下選手が安定した撞球で1-0と勢いに乗るかという2セット目、攻めた球を痛恨のミスから1-1に。橘田選手がホームの意地を見せ4連取で見事に優勝されました。

(優勝者コメント)

「田附、佐藤とスタッフメンバーが優勝している試合で勝てて嬉しいです。次は北野さんに勝って欲しいです。」

( 写真説明 )

左から、第4位のY’s谷村弘信選手、準優勝のLAZY 森下裕之選手、優勝のY’s橘田孝矢選手、第3位のロサンゼルスクラブ 佐藤正行選手、ベストC級のY’s田附佳奈子選手です。

以上

第24回BC級トーナメント結果


回数  ;第24回

開催日 ;令和 元年7月21日(日)

開催場所;ビリヤードVAMP

参加人数;27名

要項  ;US9ボール(B級3セット、C級2セット先取)

コメント; 決勝戦、3位決定戦ともに良い緊張感なかで始まりました。

決勝戦、VAMP渡邊選手対岡田選手の戦いは緊張からかお互いにミスが出る中を咎めあいヒルヒルへ…。

最後は岡田選手が地力を見せ、難しい配置を取り切って優勝されました。惜しくも準優勝の渡邊選手は、着実に力をつけていることを見せつけてくれました。

3位決定戦では、1-1から難しい⑨ボールをViVi石川選手が入れるもスクラッチ。最後はブレイクで4球をinした江原選手が見事マスワリで勝利されました。

優勝された岡田さんは「娘の応援のお蔭です。」と優しい笑顔を見せてくださいました。

( 写真説明 )

左から、準優勝のVAMP渡邊愛子選手、優勝のVAMP岡田昌弘選手、3位のVAMP江原智彦選手です。

以上宜しくお願い致します。

第4回京北タッグトーナメント 結果


回数  ;第4回

開催日 ;令和 元年7月14日(日)

開催場所;(予選・決勝)DELTA (予選)LAZY

参加人数;20チーム

要項  ;US9ボール 予選ダブルイリミネーション及び決勝ベスト8よりシングルイリミネーション

コメント;

4回目となる北部での試合は、地元2店舗の協力のもと大変良い雰囲気で進行した。

決勝にはLAZYの『あじとみ』と市内から参戦したFOCALの『GLAD』が勝ち上がった。

たくさんのギャラリーが見守る中、1セット目から『あじとみ』吉田選手のアドバイスに松島選手が冷静に応え、リードを活かし4対1で優勝をものにした。

『GLAD』もファイナリストとして健闘したが、準決勝でのヒルヒルの戦いで消耗し、持ち味の攻撃力が発揮できなかった。

公式戦で初優勝を得たという松島選手は「これからも頑張っていきます」と笑顔でのコメントが素晴らしかった。

たくさんのギャラリーに囲まれて入賞者のみなさん

優勝された『あじとみ』吉田選手・松島選手

左から3位タイ『ラブ&ピース世界の終焉』桑原選手・御喜田選手、準優勝『GLAD』小谷選手・村上選手、優勝『あじとみ』松島選手・吉田選手、3位タイ『T&S』井垣登史彦選手、純子選手

以上

第900回平安十六夜会 結果


開催日 令和元年7月16日

会場 BUZZ                        参加人数26名

成  績  表          (敬称略)

選  手  名 所   属

優   勝

上手 佑香 サンク

準 優 勝

西 拓也

VAMP

第 3 位 小島 健史

Y’s

第 4 位 堀部 直人

BUZZ

第 5 位タイ

吉村 良司

Y’s

大石 心大

ピカソ

御喜田 宰

BUZZ

上手 幸絵

サンク

 

左から4位 堀部直人選手、準優勝 西拓也選手、優勝 上手佑香選手、3位 小島健史選手

 

次回開催のお知らせ以上

第899回平安十六夜会 結果


開催日 令和元年6月16日

会場 サンク伏見店                    参加人数45名

成  績  表       (敬称略)

選  手  名

所   属

優   勝

金光 隆男 サンク

準 優 勝

松村 浩史

VAMP

第 3 位 木下 喜雅

なみえ

第 4 位

谷村 弘信 Y’s

第 5 位タイ

小笹 善生 Y’s

荒賀 文成

FOCAL

山下 直生

BUZZ

上手 幸絵

サンク

 

左から準優勝の松村浩史選手、優勝の金光隆男選手、3位の木下喜生選手

以上